映像・動画におけるドローン(drone)

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映像・動画におけるドローン(drone)

少し前から映像制作・動画制作においてドローン(drone)を使用するユーザー企業が増えて
規制が少しづつ厳しくなっているのは、ご存知だと思います。
先ずスタンダードなドローン(drone)機種をあげますと、以下の通りになります。
Zerotech セルフィードローン Dobby D100B-H
Hubsan H501S X4 ドローン
DJI Mavic Pro Camera Drone
DJI PHANTOM 4 PRO CP.PT.000492
パロット(Parrot) Disco FPV PF750071
パロット(Parrot) Mambo PF727071
COCOON 高度維持機能付きFPVドローン GB370
FQ777 Pocket drone
Holy Stone ミニドローン HS190W
Hubsan X4 HD ワインレッド H107C-1
PXY Wi-Fi シャンパンゴールド GB401
東京、神奈川の限られた場所でドローン(drone)撮影をしてる人口が着々と増えてきています。
カメラも搭載できるのがいいですね。
災害時、ドローン(drone)撮影でたまにニュースで写っている時ありますよね。
ごく当たり前になってきています。
そう、本題に戻りますと映像制作会社、動画制作会社、フリーランスの方が良く使っているのは、DJI PHANTOM 4 PRO CP.PT.000492になります。
価格は、安くはないですが、比較的購入しやすい。
パソコン1台の価格より気持ち値が張るイメージすれば良いでしょうか。
iPhone(スマートフォン)、iPad(アイパッド)でコントロールできたりします。
電波の受信送信環境によりあまりスムーズに行かない時もありますが、事前に地域の電波チェックを行えば案心かと思われます。
ドローン(drone)を使った映像・動画にしますと、見栄えが良く、品質は上がることは、間違いないですが、少しコストがかかります。
せっかく映像・動画を制作するのであれば、使用した方が良いでしょう。
メーカーにもよりますがDJI PHANTOMシリーズを購入する際は、2台以上が宜しいかと思います。
修理工場が中国な為、修理が直り手元に戻ってくるのに一か月以上は、かかるからです。
なので、購入する場合は、事前に調べた方が良いかと思われます。

KM7production/村田圭輔